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リボルバーズエイト

Revolve8: Episodic Dueling

おとぎ話のイメージを飛び越えた個性豊かなヒーローたちと、3分間のリアルタイムストラテジー。

  • 赤ずきんはSNS好きのイマドキ女子、シンデレラはバイクを愛するアイドル。おとぎ話を大胆に読み替えたヒーローたち
  • ヒーロー・ミニオン・建物・魔法の4種、8枚のカードで組む3分間のバトル
  • 30秒ごとに使える通常スキルと、1試合に1度きりのSPスキル
  • 事前登録70万件を突破し、欧米・アジアなど100以上の国と地域で配信

ゲームについて

『リボルバーズエイト』は、ヒーローをはじめとした様々な特徴を持つ8枚のカードを駆使して3分間のバトルに挑み、相手のタワー破壊を目指すリアルタイムストラテジーです。デッキの組み合わせによる戦い方や、ヒーローが持つ2種類のスキルにより、奥深いバトルが楽しめます。

舞台は、伝承とおとぎ話が息づく架空の世界「イマーゴ」。プロデューサー菊池正義(『龍が如く』プロデューサー、『ジェットセットラジオ』ディレクター)のもと、キャラクター原案に五十嵐孝司、キャラクターデザインにRyota-Hを迎え、おとぎ話のイメージを飛び越えた個性豊かなヒーローたちを作り上げました。

ヒーローたち

誰もが知るおとぎ話の主人公が、現代的なキャラクターとして生まれ変わりました。赤ずきんはSNSが大好きなイマドキの女の子、シンデレラはバイクを愛するアイドル、金太郎はホストクラブの頂点に上り詰めた男。ほかにもアラジン、シンドバッド、浦島太郎、乙姫、マッチ売りの少女、ハイジ、おやゆび姫、魔法使いのおばあさん、悪い魔女など、東西のおとぎ話から集まったヒーローたちが、それぞれのスキルで戦場を揺るがします。

リボルバーズエイト

バトルシステム

  • 8枚のデッキ
    カードは「ヒーロー」「ミニオン」「建物」「魔法」の4種類。8枚を組み合わせてデッキを作り、3分間のリアルタイムバトルで相手のタワー破壊を目指す。
  • 3つのデッキタイプ
    攻めの「アサルト」、じっくり攻める「シージ」、受けて返す「カウンター」。組み合わせ次第で戦い方が大きく変わる。
  • 2種類のヒーロースキル
    30秒ごとに使える通常スキルと、1試合に1度だけ使えるSPスキル。発動のタイミングが勝敗を分ける。
  • ソロクエスト
    一人用のクエストで、システムを学びながら世界観を楽しめる。

サービスの歩み

  • 2018年10月
    クローズドβテストを実施。
  • 2019年1月22日
    日本で配信開始(基本プレイ無料、アイテム課金)。
  • 2019年2月5日
    欧米・アジアなど100以上の国と地域で全世界配信を開始。事前登録は70万件を突破。
  • 2019年8月19日
    運営をマイネットゲームスへ移管。
  • 2019年12月26日
    サービス終了。

現在はサービスを終了しています。ご利用いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。

© SEGA

登場人物

赤ずきん — リボルバーズエイト
赤ずきん SNSが大好きなイマドキ女子

おとぎ話の赤ずきんが、SNSに夢中な現代の女の子として登場。

シンデレラ — リボルバーズエイト
シンデレラ バイクを愛するアイドル

カボチャの馬車の代わりにバイクを駆る、歌って戦うアイドル。

金太郎 — リボルバーズエイト
金太郎 ホストクラブの頂点に立つ男

まさかりを担いだ足柄山の金太郎は、ホストクラブで頂点に上り詰めた男に。

アラジン — リボルバーズエイト
アラジン 魔法のランプの主

魔法のランプと魔神の力を操る、アラビアンナイトのヒーロー。

乙姫 — リボルバーズエイト
乙姫 竜宮城の姫

浦島太郎を迎えた竜宮城の姫が、海の力を携えて戦場へ。

マッチ売りの少女 — リボルバーズエイト
マッチ売りの少女 マッチの炎を操る少女

売り物のマッチの炎を巨大な火力に変える、アンデルセン童話の少女。

魔法使いのおばあさん — リボルバーズエイト
魔法使いのおばあさん カボチャを操る魔法使い

シンデレラを助けた魔法使いが、カボチャの魔物を従えて登場。

桃太郎 — リボルバーズエイト
桃太郎 鬼退治の若武者

桃から生まれた鬼退治の英雄が、刀を手にした若武者として参戦。

スクリーンショット

リボルバーズエイト スクリーンショット 1
リボルバーズエイト スクリーンショット 2
リボルバーズエイト スクリーンショット 3
リボルバーズエイト スクリーンショット 4
リボルバーズエイト スクリーンショット 5
リボルバーズエイト スクリーンショット 6