2019年6月に京都で開催されたインディーゲームの祭典「BitSummit 7 Spirits」に、『Bloodstained: Ritual of the Night』を出展しました。海外メディアGematsuに、会場で行われた五十嵐孝司のインタビューが掲載されています。
シャードと錬金術による深いカスタマイズ、敵の能力を使って行動範囲を広げていくボス設計、シャードシステムによって従来のアクションより間口を広げた難易度、たっぷりと遊べるボリュームと発売後の追加コンテンツ、そして『Bloodstained』をゲーム以外にも広げていきたいという展望について語っています。